たいまー
くあぁあぁ!!!
レポートがおわらねぇーーー!!!
もう,現実逃避でプログラミングしーちゃお.うふ.



さーて、ゲームと言ったらタイマー処理! (そうなのか?)

といわけで、今日はタイマーの機能をつけて、ddex1 みたいにプライマリサーフェイスとバックサーフェイスをフリップしてみよーかのー。

Windowsの WM_TIMER はあんまり正確じゃないって噂を良く聞くので、今回は メルチメディアタイマーとやらを使ってみようではないか。 はっはっは。(謎)

え…と、概要は・・・ ふんふん、要は指定した時間ごとにある関数が呼ばれるわけでございますな。

じゃー、何か変数を用意して、コールバックでソレを TRUE にして、メッセージループで変数がTRUEのときだけ、何かしらの処理をすればいいんすかね?

それじゃ、フリップするたびに数をカウントするプログラムを実行させよう。
さて、コンパイルしてみましょう。


あ・・

また、やっちゃったー
mmsystem.hを使うにはwinmm.libをリンクする必要があったのねー。


よーし、今度こそ!

あ・・あれ? なんか変だ!

確かに数はカウントされる・・あら?されてない・・・・??
な・・なんと! マウスが動いてる間しかカウントしない!!
いや、より正確には、何かしらのイベントが起きたときしか カウントしていないっぽい!!
ぐふぅ!!

むふぅ・・・・(悩)

「まぁ、ブレークポイントでも指定して逐一見ていこうかの。」 ズズゥ・・(お茶?)

もはや この判断すら誤っていたらしい。
なんと、ハングった!!
フルスクリーンモードのときにブレークポイントで停止させてはダメらしい・・・
わーお!
噂には聞いていたが、こうなってはCtrl+Alt+Delete も効かない!!
なんて強敵!!
くっ・・・ こうなったら・・・

「ファイナルフュージョン承認!!」

もう、OSの電源を落とすしかないっす! (ToT)
あームカツクッ!!
わしゃ、もう寝るワイ!!

ちっくしょー! 明日はちゃんとカウントさせてやるー!


■ 今日のソース ■


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