コメント付ける派?付けない派?


ファイル整理している時、前に大学の講義で書いたソースを読んでみた。

がーん! めちゃめちゃ読み難いぞ!!
なんか、こう、隙間がギチギチに詰まってる。
その上、コメントが一つもないぞぉ!!!

なんで、こんなプログラム書いたんだろうか・・・
コメント云々以前に、隙間(スペースとかタブとか改行とか)がほとんどないぞ!!
まぁ、インデントぐらいはあるんだけどね・・

ひょっとして、「ソースファイルが容量を食わないように」とか思ってたんじゃろうか・・・
まるで覚えてねっす。

まぁ、それはそれとして、ホントにコメントないにゃー?
もしかすると、講義で
「多すぎるコメントはソースを読み難くする」
と言っていたのを真に受けすぎていたのかも・・・


残念ながらNaoは、「コメントなんて無くてもバリバリ読めるぜ!!へっへーん」
というレベルではないので、最近では、もう、コメント付けまくり派なのだ。

とりあえず関数の前とかには付けてるね。
ホントは、「働き」とか「返り値」とか「引数」の説明みたいなのを書いておくといいんだろうね。きっと。

でも、こうゆーのって人が読んだらどうなんだろうかねぇ・・・
Naoは「他人と一つのプログラムを書く」みたいな作業をしたことがないので、 当然、あまり、人のソースを見る機会もない。

あぁー、人のソース見てみてぇ!




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